レポート

Polynomial

Polynomial

編集日 7/11

▸概要

GMXのような先物取引をする場所、1Mドルを調達していまして、これまで紹介してきたものと比べ少し低いですが、シードラウンドの調達額を公開していないので軽く期待はしていいと思います。OPチェーンで使うことができ、独自トークンをローンチしてません。似たようなPJの大体(GMX, DYDX, Kwenta, Lyraなどなど)はトークンをローンチしていますので、似たような形でガバナンストークン(株のようなもの)をエアドロする可能性があります。

 

▸タスク1

まず100USDCをSlingshotといったプラットフォームでスワップすることによって調達するか、LifiStargateでブリッジなどしてOPチェーンにある状態にしてください。

▸タスク2

OPチェーン上に100+のUSDCがある状態で上記のPolynomialのHPをアクセスしてください。ウォレットを接続したら下記の画面になります。
このプラットフォームを使う上にはサイン一つと、ここ専用のスマートウォレットというものを作る必要があります。
それぞれサイトの指示通りに済ましてください。(私はすでに終わっている状態です。)

1、続いてこちらのスマートウォレットをタップ

2、sUSDをタップして、USDCに変えてください
この画面になりましたら、Depositする額を入力してDepositしてください。

このようになればデポジット成功したことになります。

続いてPerpsに行ってください(=期限切れしない先物取引)をタップし、トレード画面にいきます。
注意すべき点はシビルとして判定されないようにするためにポジションをつくったらすぐに閉じるのではなく、最低1分間ほどオープンしたままにする必要があります。そのためレバレッジかけると損しやすくなりますのでごお注意ください。
また、一回のポジションにおよそ1%のポジション手数料が徴収されます。レバレッジかけたのちのポジションサイズが100ドルとすると手数料はおよそ1ドルです。
1、自分のトレードしたいトークンペアを選んでください
2、額を入力してください。先ほどデポジットした全額で良いです。
3、レバレッジをかける場所です。かけると損しやすくなりますし、得する場合はかけたレバレッジの大きさ分だけ得します。ポジションを1分間キープする必要がありますのでかけないことを推奨します。実際トレード需要のある方は気にしなくて結構です。
決めたらShort/Longクリックして、Txを確認してください。オープンしたポジションが左横の一覧に表示されます。Closeをクリックするとポジションを閉じることができます。

このように100%と選択してポジションを消すことができます。消されたポジションはそのまま返金されるのではなく、スマートウォレットの中に送られます、そこでもう一度消すことで実際に返金されます。

スマートウォレットに行き
Withdraw all unsed marginsをクリックしてTxを通すことでスマートウォレットに資金が返されます。

 

これでもう一度ポジションを作ることができます。同じことを何度か繰り返すとエアドロのチャンスが上がります。また、今トレードすることでOPのリワードを獲得できそうです。

▸NFT

ポジションを閉じてから2分ほど立つとNFTが獲得できますとページが出てきます。そちらのNFTも獲得してください。下記のリンクよりも獲得できます。
これで完了です、同時にOPチェーンとPolynomialを触ったことになります。
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